事務所概要

事務所名 司法書士・行政書士・土地家屋調査士事務所
リーガルエステート

横浜・六角橋
相続サポートセンター

 

司法書士事務所リーガルエステート

土地家屋調査士事務所リーガルエステート

株式会社リーガルエステート
本店

代表 斎藤 竜(司法書士)
松山 丙虎(土地家屋調査士)
所属

神奈川県司法書士会 第1462号
簡裁訴訟代理関係業務認定番号 第501084号

神奈川県土地家屋調査士会 第3007号

所在地

〒221-0822 

神奈川県横浜市神奈川区西神奈川
三丁目5番地4

電話番号 045-620-2240
FAX番号 045-620-2241
営業時間 平日9時~18時

品川・戸越銀座
相続サポートセンター

 

行政書士事務所リーガルエステート
株式会社リーガルエステート
品川支店

代表 斎藤 清佳(行政書士)
所属 東京都行政書士会 第12082156号
所在地

〒142-0041 東京都品川区戸越

一丁目15番13号祥和ビル1階

電話番号 03-3784-0457
FAX番号 03-3784-0458
営業時間 平日10時~17時30分
サービス提供地域 神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県

 

事務所風景

横浜・六角橋相続サポートセンター 品川・戸越銀座相続サポートセンター
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ごあいさつ

司法書士・行政書士は、お客さまに、不動産取引をはじめ各種手続きに対し、「安心してお任せいただくこと」が仕事だと考えています。
コンビニエンスストアでの会社員時代、何か人の役に立つ仕事がしたいと考えていたのですが、フランチャイズの本部と加盟店との立場、考え方の違い等業務を知れば知るほど、もっと自分にできることは何かないかと考えていました。
登記や手続はできて当たり前、それよりもお客さまが「何を望んでいるのか」そこを考え、不動産取引を通じて、「どうすれば安心していただけるのか」を追求していくことこそが、司法書士・行政書士の使命だと考えます。
不動産取引の最後の代金支払時に立ち会い、安全円滑な取引をサポートするというのが、従来の司法書士の業務でした。
私たちは、例えば、契約までの段階の判断能力にお困りの方のサポート等を通じて、一つの不動産取引の前段階からお客様のお役に立ちたいと立ち会い、ひとりでも多くのお客様から、「ありがとう」とのお言葉を頂戴できるよう、日々の業務に精一杯取り組んでまいります。

代表司法書士  斎藤 竜

 

経営理念

10、20年先のお客様の絆をつなぐ

相続、遺言、不動産の売買、会社設立等、人生の転換点で

私たちはサービスを提供しています。

一生に数回しかない経験、手続きを通じて、円満な家族を、幸せな家族をサポートし、

導いていく、お客様の大切なビジネスパートナーとなる、そして、地域に貢献する。

そのために、一般市民のために開かれた事務所を創っていくことが私たちのミッションです。

 

1.お客様へ最適なサービスを提案、提供し、

  「ありがとう」と言ってもらえることが私たちの報酬です。

2.地域、事業内容、商品を問わず、必ず何かで№1になる。

3.毎年、利益を生み出し、納税、雇用の創出を通じて社会に貢献する。

4.地域の人びとをつなぐ架け橋となり、地域コミュニテイを醸成する。

5.既存の司法書士・行政書士事務所の枠にとどまらず、新しい価値を提供し続ける。

6.既存の事務所にはない独創的な福利厚生を提供する。


無料相談受付中 横浜 品川相続サポートセンター 0120-85-0457 平日10:00~17:30 土日・祝日および時間外にご希望の方にも出来る限り対応します メールでのご相談はこちらをクリック

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安心の無料相談 便利なアクセス 充実したサポート体制
万全の連携体制 出張相談 休日対応可
お客様の声

相続に対する想い

~「相続・遺言」を「家族への想いを語り、伝えるキッカケ」にしたい~

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相続・遺言問題は、マイナスのイメージでとらえられることが多いですよね。
争族、必ずモメる遺産分割‥等

一方、楽観的な考え方でよくあるのは、このような意見です。
ウチの家族は仲がいいから大丈夫、もめるほど財産がないから‥等

本当にそうでしょうか?

確かに、そのような一面もあります。しかし当事務所の考え方は違います。

家族に「相続や遺言、成年後見」の問題が降りかかった時、それは、「家族についての想いをお互い語ったり、伝えたりする」キッカケの時がきたということではないでしょうか?

今まで長い間「家族」として共に過ごした時間はありますが、それを言葉にだして、語るキッカケはなかなか日常にはありません。

残された家族に、本当に伝えたいことはなんですか?
また、亡くなった大切な家族に、本当に伝えたいことはなんですか?

お子さんに伝えたいのはどんなことですか?
私たちのところへ生まれてきてくれてありがとう。
そんな言葉かもしれません。

両親に伝えたいことはどんなことですか?
お父さん、お母さん、生んでくれてありがとう。
もっと、もっと想いがあふれてくると思います。

兄弟姉妹に伝えたいことはなんですか?
子供の頃、遊んだあの思い出の場所のことかもしれませんね。

私たちは、「相続・遺言・成年後見」業務を通じて、「家族についての想いを語り、幸せな家族を増やす」ことをミッションとしています。

横浜・六角橋相続サポートセンター

斎藤 竜

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